鈴与の医療機器物流ブログ
~医療機器物流・製造に関する最新情報をお届け致します~

アウトソース先比較検討のポイント その1

2020年09月16日(水)RSS

こんにちは、>鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの大石です。

朝晩、少しずつですが過ごしやすくなり、秋の気配が感じられるようになってきました。
まだまだ在宅勤務などを継続している企業様も多く、”withコロナ”生活が日常として定着してきているのではないでしょうか?

本日は、「アウトソース先比較検討のポイント その1」 として、お役立ち資料としても公開しております「アウトソース先比較検討 5つのポイント」の中から、以下の2つのポイントを抜粋してご紹介いたします。
※資料の詳細については、こちらをご確認ください!誰でも無料でダウンロードできますので、こちらのページよりぜひダウンロードいただきますようお願いします。

①提供サービス
 1)現状の課題を適切に解決できるサービス
  アウトソース先が、現状の課題に対して適切に解決することのできるサービスを保有しているか、ソリューションを提供しているかをしっかりと比較検討しましょう。
 2)現状のみならず将来性を考慮した際の”提供可能サービスの幅”
  将来的なビジネスの拡大を考慮した際に起こり得る課題に対しても対応・解決できる能力を備えたアウトソース先か、も重要な比較検討ポイントです。

②実績と経験
 1)過去の受託実績
  過去の豊富な取扱い実績と経験は、製造業者に対する信頼、安心へと繋がります。また、安定した品質も期待できるため、比較検討には重要なファクターとなります。
 2)ビジネスパートナーとしての可能性
  単なる受託業者ではなく、そこからもう一歩踏み込んだ提案が出来てこそ、真のビジネスパートナーと言えるでしょう。

今回は2つのポイントについて簡単にご紹介しましたが、その他にも、品質、機械化・システム化、倉庫管理システム等、比較検討ポイントは多岐にわたります。
これらのポイントについては、次回以降のブログでご紹介いたします!
医療機器物流コラムでもご紹介しておりますので、こちらのページからご確認ください。

「アウトソース先比較検討 5つのポイント」の資料では、医療機器物流をアウトソースする際の比較検討5つのポイントを簡潔にまとめております。
ぜひこちらからダウンロードいただき、アウトソースの際のご参考としていただければ幸いです。

鈴与の医療機器物流に関するサービスについてのご不明点・ご質問は、こちらよりお問い合わせください。

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鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 大石

静岡県出身。入社以来、現場担当としてメディカル関連企業の物流に携わる。平和島センター、御殿場センターにて責任技術者を経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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医療機器物流のアウトソースとBCP対策

2020年08月25日(火)RSS

新型コロナウイルスという予期しない事態が発生してから半年以上が経過しましたが、まだまだ感染者は増えており不安な日々が続いております。
在宅勤務やテレワークなどの働き方を続けている企業様も多いのではないでしょうか?
さて、今回はこのような予期しない事態や自然災害発生時の対策として挙げられる「BCP対策」について取り上げたいと思います。

BCPとは”Business Continuity Plan”の頭文字をとったもので、日本語では「事業継続計画」のことを指しています。
地震や台風などの自然災害、テロやシステム障害、また今回のような予測不能な感染症・パンデミックが生じた際には、企業の中核となる事業が継続できず中断してしまうことが起こりうるでしょう。
事業が継続できないと顧客からの信用を失ってしまい、時には事業が倒産してしまう可能性もないとは言い切れません。
人的なミスや事故などは事前対策を講じることで未然に発生を防ぐことが出来ますが、上記のような災害はいつ起こるか予測不能なため、防ぎきることは難しいのが現状です。

こうした予測不能な事態・緊急事態が起こった際にも、企業としての事業をできるだけ中断させずに継続していくための体制やマニュアルを整備することを、「BCP対策」と呼んでいます。
「BCP対策」の目的=事業をなるべく停止させずに継続していくこと、となります。

似たような言葉に「防災対策」がありますが、これはどのような違いがあるのでしょうか?
「防災対策」とは、人の命を守ることに重点を置いたもののことで、防災訓練や避難訓練を行ったり、建物の耐震補強の実施や防火設備を設置したりすることを指します。
「防災対策」の目的=人命などの資産を守ること、になるでしょう。企業として従業員の心身の安全を保つ義務を果たすためにも防災対策は必須です。

自社で扱う製品をお客様に届けることでビジネスをしている企業様にとって、「物流」はとても大切な役割を担っています。
物流が滞ってしまうとお客様に商品が届かずビジネスとして成り立たなくなってしまいますので、そういった企業様にとって物流業務をアウトソーシングすることは、BCP対策の1つであると言えるのではないでしょうか?

物流業者・3PL業者の多くは、今回のような事態においても感染防止対策をとりながらお客様の物流業務を継続して行ってきました。
こうした感染症発生以外に起こりうるリスク(スペース不足、人員不足、システム障害、など)に対しても、アウトソースをすることで回避できる可能性が高くなるのではないでしょうか。
例えば、自社のオフィスで物流業務を行っている場合、在庫保管場所を拡大しようとしてもすぐには対応が難しいと思いますが、倉庫であれば高さ方向にスペースを活用することでスペースの確保がしやすいでしょう。
人員に関しても、一般的に物流業者・3PL業者は多数の作業員を雇用しているので、人員配置を的確にすることで人員不足にならないよう調整することが可能と言えます。
さらに、自社で使用している在庫管理などのシステムで不具合が起こっても、物流業者・3PL業者では通常倉庫管理システムを使用して在庫や入出庫の管理をしているので、データ紛失のリスクを補うこともできるのではないでしょうか?

この機会に、BCP対策の1つとして物流業務・製造業務をアウトソースすることを検討してみてはいかがでしょうか?
アウトソース先を検討する際にぜひ確認していただきたいポイントについては、コラム「アウトソース先比較検討 5つのポイント」にまとめておりますので、ご参考いただけると幸いです。

鈴与の医療機器物流に関するサービスについてのご不明点・ご質問は、こちらよりお問い合わせください。

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鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 吉崎

愛知県出身。入社後、海貨事業・国際物流の分野において、輸送機器メーカー様の製品を世界各地へ輸出する、輸出手配のサポートや通関業務に携わる。その後、異分野である当部署へ異動し、医療機器物流の営業担当として活動。

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鈴与の総合力と医療機器物流

2019年08月05日(月)RSS

はじめまして。鈴与の医療機器トータルアウトソージングの吉崎です。
4月から医療機器物流の営業担当として活動しております。

こちらに異動する前は、国際物流の部門で輸出海貨事業に携わっておりました。鈴与は、日本で最も歴史の長い総合物流会社の一つとして、港湾事業や倉庫事業、配送センター運営だけでなく、国内外のネットワークを生かした国際輸送や輸出入に関わるフォワーディング、通関業務のサービスも展開しております。

私たち医療機器物流のサービスにおいては、医療機器製造業登録されたセンター内において、検査・検品や法定表示ラベル貼付、添付文書封入等といった医療機器製造業(包装表示保管)のサービス、また、滅菌製品については、クリーンルーム内での滅菌前包装、滅菌サポート、各種試験・バリデーションなどを行うサービスも展開しております。

このような、総合物流会社としての鈴与のサービスと、医療機器を専門とした私たちのサービスを組み合わせることにより、国際輸送、通関、医療機器製造業に関わる業務、配送センター運営による国内のデリバリーまで、調達から販売まで一貫した物流サービスをご提供することが可能です。

複数業者に委託していた物流に関する業務を、鈴与にすべてお任せしていただくと、物流に関わる窓口を一本化することができ、手間や時間を省くことができるので効率的です。

お客様の物流全体像を把握した上で、物流の業務効率を改善できるような、全体最適提案をさせていただきますので、自社の物流業務について課題があると感じているお客様は、是非一度お問合せください。

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鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 吉崎

愛知県出身。入社後、海貨事業・国際物流の分野において、輸送機器メーカー様の製品を世界各地へ輸出する、輸出手配のサポートや通関業務に携わる。その後、異分野である当部署へ異動し、医療機器物流の営業担当として活動。

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医療機器物流における注意点

2018年10月24日(水)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの岩橋です。

今回は、医療機器の物流における注意点についてお話いたします。

先ず『医療器機の物流』というと皆さんは薬機法の対策をしなくては、と考えるのではないでしょうか。
医療機器には、薬機法はもちろんですが、例えば人工関節を固定するための骨セメントは、消防法で規制されている危険品に該当します。

これまでの倉庫業法では、危険品は危険品倉庫での保管を義務付けられていました。
しかし、本年6月29日に改正された倉庫業法では消防法上許可を必要としない指定数量未満の危険物や高圧ガス保安法の適用除外の対象とされていた物品について、一類倉庫等での保管が可能となりました。

とは言え、取り扱う製品がどのような法令で規制されているか、といった点には注意が必要となります。

▼規制法令とその対象
・『薬機法』・・・医療機器全般
・『毒物劇物取締法』・・・医薬品、消毒剤等
・『消防法』・・・骨セメント等
※医療機器には、これら複数の法令に重複する製品もあります。

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスでは、各種規制法令に則り、様々な物流の御提案をさせていただきます。
ご自身のお取り扱い製品が、「どのような法令で規制されているのか?」といったお問合せからでも構いませんので、是非一度お気軽にお問合せ下さい。

参考:国土交通省HP(http://www.mlit.go.jp/seisakutokatsu/freight/butsuryu05100.html)

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鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 岩橋

和歌山県出身。物流会社でプラントエンジニア(主に重量物搬入、設置)を経験後、同社医療関連事業部で医療施設の院内・院外で滅菌、SPDや医療メーカー向け貸出手術器械の洗浄業務の開発を行った。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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鈴与の医療機器物流サービス

2018年10月03日(水)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの大石です。

今回は、改めて鈴与の医療機器物流サービスについてご紹介いたします。

鈴与では、医療機器の取扱いに関して必要となる業許可・業登録、そしてISO13485認証を取得しております。
これにより、医療機器製造業下での製造作業から、市場出荷判定後製品の国内配送センターの運営、貸出返却の発生する手術用器械の洗浄や修理メンテナンスまで、幅広く高品質なサービスをご提供致します。

また、アジアを中心に海外にも拠点を展開しており、輸出入に関わるフォワーディングから通関まで、鈴与のグローバルネットワークにより、お客様の物流をサポート致します。

これら豊富な国内外物流サービスとメディカルサービス、自社開発した物流関連システムを組み合わせ、お客様の物流全体像を把握した上で、全体最適となるご提案を行うことで、単なる物流のご提案にとどまらず、お客様の業務効率の大幅な改善を実現致します。

自社のロジスティクスに課題を抱えていらっしゃるお客様に、
「調達」から「製造」、そして「販売」に至る工程の全てにおける物流サービスを保有・展開しているからこそ実現できる

”物流の全体最適提案による業務効率の改善”

をご提案させていただきますので、是非一度お問合せください。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 大石

静岡県出身。入社以来、現場担当としてメディカル関連企業の物流に携わる。平和島センター、御殿場センターにて責任技術者を経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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物流のアウトソーシングについて

2018年09月07日(金)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの江盛です。

「働き方改革」関連法案が可決され、働き方改革が声高に叫ばれている昨今。
長時間労働の抑制を推進する一方で、業績悪化させるわけにもいきません。
各企業が人材確保に向かい、全国的な労働力不足となっていく傾向に拍車がかかるばかりです。
自社で物流機能を運営されていらっしゃる企業様は一度物流のアウトソーシングをご検討されてはいかがでしょうか。

コア事業に注力し、生産性を高め、さらなる成長に繋がる可能性がございます。

物流の再編をご検討されているお客様は、是非一度お問合せください。

また、東京ビッグサイトで開催される”国際総合物流展2018”はいよいよ来週となりました。鈴与も出展致しますので是非お立ち寄り下さい。

展示会情報の詳細、事前登録についてはこちらをご覧ください。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 江盛

広島県出身。医療機器に限らず、雑貨や食品など配送センターの現場担当を10年程度経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

医療機器の輸入手続き

2018年03月30日(金)RSS

みなさん、こんにちは。
鈴与の医療機器アウトソーシングサービスの福井です。

今回は医療機器を輸入する際の手続きについておさらいします。これから医療機器の輸入をお考えのお客様のご参考となれば幸いです。

以下、高度管理医療機器を輸入する際の手続きとなります。
①第1種医療機器製造販売業の許可を取得する
 ※第1種医療機器製造販売業の許可要件として、総括製造販売責任者を設置が必要となります。(薬機法第23条の2の14)
 ※総括製造販売責任者の要件は薬機法施行規則第114条の49第1項に記載があります。

②医療機器製造業の登録
 ※鈴与のように医療機器製造業登録をしている業者へ委託する場合は、自ら製造業の登録は不要です

③輸入しようとしている医療機器を製造する海外製造所の外国製造業者登録

④輸入しようとしている医療機器の製造販売承認申請
 ※高度管理医療機器の場合、申請先は第三者認証機関または医薬品医療機器総合機構

鈴与では、上記②の受託が可能です。また、上記手続きを代行して行うパートナー企業のご紹介も可能ですので、医療機器の輸入販売をお考えのお客様はぜひ一度お声がけ下さい

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 福井

静岡県出身。入社して最初の配属は航空貨物を取り扱う部門。2006年より御殿場センターの責任技術者として現場管理を経験。その後は一貫してメディカル関連企業の営業担当として活動。

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お客様の『当たり前』に応える医療機器物流

2018年01月23日(火)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの吉良です。

22日(月)は関東で4年前を超える大雪となりました。
積雪や路面凍結等で自動車事故が多発し、電車・バスには長蛇の行列…。
日常生活への影響のみならず、運送会社の配送遅延などビジネス活動においても大きく爪痕を残す事態となっています。

私たちが普段何気なく利用している「物流」や「運輸」という機能が、今回のような災害時には『当たり前』のものではなく、生活やビジネス活動に深く関係し、根支えしていることが感じられますね。

さて、私たち鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスも医療機器を扱われるお客様の『当たり前』に応える高品質な医療機器製造作業を目指し、日々活動しております。
外装検品、法定表示ラベル貼付、セット組み他様々な作業において、お客様と共同で作成した手順書や作業マニュアルを定期的に作業員へと教育訓練することで、作業品質の維持・向上に努め、お客様の基準を逸脱した製品が世に出ることがないよう、管理しております。

医療機器に関わる作業の委託を考えていらっしゃるお客様は是非当社へお問い合わせください

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 吉良

静岡県出身。入社後5年間新卒採用業務に携わった後、異分野である当部署へ異動。新規医療機器配送センター立上げ支援等経験した後、2016年は御殿場センターの所長を務め、現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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医療機器物流窓口の一本化

2017年11月20日(月)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの江盛です。

今月に入って急に寒くなり、職場でも体調を崩している人がでて、自分も気を付けようと感じています。
それでも具合が悪くなって病院に行かなければいけなくなった際に、もしも病院に窓口がたくさんあってこの診断はこっち、次はあっちとそれぞれで手続きをしなければいけなかったら時間はかかるし面倒ですね。基本的には総合窓口が合って、そこからの情報をもとに各部署が対応すると思います。

物流も窓口は一本化して、余計な手間や時間を省いたほうが効率的ですし、コストも圧縮できます。
鈴与では医療機器の一貫物流サービスを展開しており、例えば輸入医療機器でしたら現地のピックアップから、国際輸送、通関、物流センター、国内のデリバリーまで一貫で対応できます。
またセンター内では検査や法定表示ラベル貼付、添付文書封入、製造所出荷判定業務等といった製造業対応。また修理業許可を取得しておりますのでこちらも対応可能です。
その他クリーンルームでの作業や各種資材の手配など幅広く対応しております。

サービスの詳細はサービス一覧のページを是非ご覧ください。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 江盛

広島県出身。医療機器に限らず、雑貨や食品など配送センターの現場担当を10年程度経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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医療器機配送

2017年11月10日(金)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの岩橋です。

今回は、医療機器配送で発生する梱包材の処理についてお話します。
医療器機に限らず一般的に梱包材やパレットは不要物となったときの占有者(梱包を解き又はパレットから降ろしたときの所有者)が排出事業者となります。
医療器機を開梱せずに梱包した又はパレットに載せた状態で納品した場合は、開梱し又はパレットから降ろした購入者が排出事業者となります。
では梱包された製品を開梱してからユーザーに納品する場合はどうなるか?
納入者(販売者)が排出事業者となる場合、運送業者が納入者に梱包材を持ち帰る行為は、持ち帰った時点が産業廃棄物の発生時点となり、開梱した地点から納入者までの梱包材の運搬については、製品の運送過程の一環となります。
注意したい点は、開梱した地点から直接処理施設へ搬入する場合、開梱した時点が産業廃棄物の発生時点となり、納入者(販売者)が運送業者に産業廃棄物の運搬を委託したことになります。
したがって例え無償であっても運送会社は産業廃棄物収集運搬の許可が必要となります。
医療機器の配送は木枠梱包で直接医療施設で開梱し引き渡す機会も多く梱包材の処理方法も理解する必要があります。

医療機器に関連する製造、輸入、輸出、保管、配送等でご質問があればお気軽にお問合せ下さい。
(参考資料:大阪府ホームページ)

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 岩橋

和歌山県出身。物流会社でプラントエンジニア(主に重量物搬入、設置)を経験後、同社医療関連事業部で医療施設の院内・院外で滅菌、SPDや医療メーカー向け貸出手術器械の洗浄業務の開発を行った。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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