鈴与の医療機器製造業登録拠点

2019年04月09日(火)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの江盛です。

満開だった桜もちらほらと緑が見え始めてまいりました。
このままあっという間に夏へとなっていくと思うと、時の流れは速いなあとしみじみ感じております。

さて、今回は改めて鈴与の医療機器製造業登録拠点についてご紹介させていただきます。

鈴与は全国に140ケ所・285,000坪の倉庫ネットワークを展開しておりますが、その中の5か所で医療機器製造業を登録し、運営をしております。
具体的には、平和島第一センター、平和島第二センター(東京都大田区)、大黒センター(神奈川県横浜市)、御殿場センター(静岡県御殿場市)、西宮物流センター(兵庫県西宮市)の5か所です。

大手運送会社をはじめとした運送各社の値上げにより物流コストが増加傾向にありますが、上述致しました通り、鈴与では首都圏、関西圏、中部圏にそれぞれ医療機器製造業登録拠点を有しておりますので、物流拠点の東西2拠点化や、その逆で中部・首都圏への集約等、お客様毎に異なる物流に対して、輸送コスト削減に寄与する最適な立地の物流センターのご提案が可能となっております。

また、平和島第二センターでは倉庫内1~30℃の空調に加えて、2~8℃の冷蔵品保管が可能な設備を完備しており一元管理が可能です。
一般倉庫と冷蔵倉庫を別の場所でご利用のお客様はコストダウンになる可能性がございませんでしょうか。

昨今の物流事情の中で物流コスト増加にお悩みの方、または物流再編をご検討されていらっしゃる方は、是非一度お問合せください。

鈴与株式会社メディカルロジスティクス事業部 江盛

広島県出身。医療機器に限らず、雑貨や食品など配送センターの現場担当を10年程度経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

0120-998-094

鈴与のリターナブル洗浄センターのご紹介

2019年04月02日(火)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの岩橋です。

今回は、鈴与のリターナブル洗浄センターについてお話します。

鈴与の医療機器物流センターは、洗浄設備を備えたリターナブル洗浄センターを併設し、物流の一貫として洗浄・消毒をしております。
洗浄・消毒の対象は、医療機器メーカー様が医療施設に貸し出した医療機器です。
鈴与では、医療機器メーカー様からの貸出手術器械・整形インプラントの洗浄や、軟性内視鏡・マイクロスコープ・プローブ等の消毒を実施しております。

鈴与では、医療機器メーカー様からの洗浄・消毒の要望に対して、以下のように実施しております。

1.洗浄について
1)鈴与では、医療施設から宅配便等で返却された貸出手術器械を受け取り、リターナブル洗浄センターにおいて洗浄機で洗浄します。
2)洗浄機では落としきれない付着物については、人による用手洗浄で除去します。
3)流水で十分に洗浄液を除去し、乾燥させます。
4)洗浄した器械は、乾燥後に検査・検品し、合格ならば包装され物流センター内の保管場所に移されます。

2.消毒について
メーカー様指定の消毒方法で処理します。
鈴与で受託している消毒(高水準消毒)の実績は、以下の消毒方法となります。
1)グルタールアルデヒド法
2)オルトフタルアルデヒド法
3)過酢酸製剤法

鈴与では、医療機器メーカー様が必要とする医療機器の洗浄・消毒に対応するとともに、その前後の物流対応が可能な物流センターを運営しております。
私たちは、患者様、医療従事者様及び実作業に関わる弊社関係者が安全で安心できるメディカルロジスティクスに取り組んでいます。

医療機器に関連する洗浄・消毒はもちろん、輸入・製造・保管・配送等でもご興味・ご質問があればお気軽にお問合せ下さい。

鈴与株式会社メディカルロジスティクス事業部 岩橋

和歌山県出身。物流会社でプラントエンジニア(主に重量物搬入、設置)を経験後、同社医療関連事業部で医療施設の院内・院外で滅菌、SPDや医療メーカー向け貸出手術器械の洗浄業務の開発を行った。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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長期休暇前後の物流対応

2019年01月11日(金)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの大石です。

今回の年末年始、9連休を取られた方も多かったと思います。
ただ、長期で休んでしまいますと、社会復帰に時間がかかってしまうのは、私だけでしょうか。

さて、今回のように、年末年始やお盆、GWなどの長期休暇の前後には、荷主様からの出荷物量が極端に増加します。
このような急激な物量増加は、配送する運送会社のキャパシティを超過し、結果として遠隔地への物量制限や残荷、納品遅延などが発生してしまうことになります。
加えて、特定の業界に限らず、現在日本全体が深刻な人手不足にある状況の中、長期休暇の前後は、物流業界にとっては泣きっ面に蜂の状況と言えるでしょう。

今年は、GWに10連休も控えており、我々物流業者はもとより、各荷主様は今からその準備を進めておく必要があります。

こういった状況の中で、各企業は積極的に機械化・自動化へと投資を行い、省人化に向けた動きを加速させております。
ただ、一朝一夕でどうにかなるものではなく、これらの真の実用化に向けては、ある程度長期的な視点で捉え、考えていく必要があるのではないでしょうか?

逆に、短中期的な視点で考えた場合では、配送センターの立地と作業の効率化の推進が重要と考えます。

▼ビジネスの拡大に伴い、納品先様の数、そして入出庫・在庫物量が増加します。

・増加した納品先様に対して、運営していた配送センターの立地は最適であると言えるでしょうか。
大消費地への出荷が大半を占めるにも関わらず、安価な賃料に固執し、遠く離れた地方で配送センターを運営している場合、昨今の運賃値上げ基調にある中、今後さらに輸送コストが膨れ上がる可能性を秘めております。
加えて、大消費地への輸送が増加する長期休暇前後には、幹線輸送便に乗りきらず、残荷となるリスクをもはらんでおります。

・増加した入出庫・在庫物量に対して、倉庫内オペレーションは従前のままでよいでしょうか。
出荷時ピッキング方法や在庫保管方法などの倉庫内業務から輸送モードの選択まで、取扱い物量に適したオペレーションを選択できていない場合、意図せず作業の非効率化が進んでしまい、多くの人手が必要となってしまいます。
しかしながら、人材確保はどこも頭を抱えている大きな課題でもあり、思うように進む可能性は低く、結果としてビジネスの拡大にロジスティクスが対応できずに、足を引っ張る状況に陥る可能性もゼロではありません。

▼鈴与では、ロジスティクスは単なるコスト領域ではなく、お客様のビジネスを下支えし、競争力をより強化する武器であると考えます。

・最適立地分析からの物流網の全体最適提案
数か月分の出荷データから、配送センターの最適な立地を導き出す最適立地分析に基づき、全体最適の視点から最も効率的な物流網をご提案致します。

・継続的な改善活動による業務の効率化
継続的な改善活動により、常に作業・保管そして輸送モードの効率化を推進し、お客様のビジネス拡大の一助となるべくサポート致します。

社会情勢が大きく変革する兆しが見える中、物流再編をご検討されます際は、まずは鈴与までお問合せいただけますと幸いでございます。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 大石

静岡県出身。入社以来、現場担当としてメディカル関連企業の物流に携わる。平和島センター、御殿場センターにて責任技術者を経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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ロジスティクスの自動化について

2018年11月26日(月)RSS

こんにちは!鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの大石です。
11月に入り、冬の訪れを感じる肌寒さが続いておりますが、体調を崩されないよう皆様ご自愛ください。

さて、今回は「メディカルサービス」に関するお話ではなく、「ロジスティクスの自動化」についてお話させていただきます。
先日、新聞に掲載されましたジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)社のロボット導入倉庫は、医療機器メーカーのみならず、物流関係者も大きな関心を寄せており、こういった物流の自動化の流れは今後さらに加速していくものと思われます。

背景には、やはり物流業界の人手不足という大きな課題があります。
人材が不足する中、女性や高齢者といった幅広い活用が急務であり、自動化によってこの課題を解決すべく、様々なシステムや設備が検討されております。

鈴与でも、積極的に自動化に関する取り組みを進めており、今回その中の一つをご紹介させていただきます。

【音声認識ピッキング】
音声認識ピッキングとは、ロケーションや商品名、数量などの必要な指示を帳票ではなく、”音声”で作業者に提供し、作業者は作業結果を声に出して回答することで指示通りの作業が出来ているか照合する仕組みです。
本システムを導入することで、「ヒト(経験・言語)」を選ばない作業環境を作ることができるため、幅広い人材の活用を実現することが出来ます。
※本システムはファインワインセンターに導入しております。詳しくはこちらをご覧ください。

鈴与では、医療機器のみならず多種多様な業種のお客様とともに3PL運用実績を培ってまいりました。
このノウハウを活かすとともに、最先端の技術を積極的に取り込みながら、お客様の物流課題を解決するソリューションをご提供させていただきます。
お困りごとがございましたら、是非一度お問合せください。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 大石

静岡県出身。入社以来、現場担当としてメディカル関連企業の物流に携わる。平和島センター、御殿場センターにて責任技術者を経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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鈴与の作業品質について

2018年11月06日(火)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの西貝です。

先日報道された免震装置の検査データ改ざん問題では、品質管理の重要性を改めて認識することになりました。

医療機器トータルアウトソーシングサービスにおいても、人の命に関わる医療機器を取り扱う上で、お客様の基準を逸脱した製品が流通することは大きな問題になりますので、徹底した作業品質管理を実施しております。
具体的には、物流センターで承っている製造作業の工程として包装/洗浄/検品/ラベル貼付/セット組み/梱包等の様々な作業がありますが、これらの作業毎に手順書や作業マニュアルを作成し、お客様の承認を得たうえで、定期的に作業員へと教育訓練を実施し、作業品質の維持・向上に努めております。

計画的且つ効果的な教育訓練の実施と、これを継続してきた熟練スタッフの経験とが重なることで、鈴与の高品質なサービスをご提供しております。

医療機器物流センターの作業品質にお困りのお客様は、是非当社へお問い合わせください。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 西貝

静岡県出身。入社後4年間に渡り、医療機関向け廃棄物処理装置の製造・販売を行う部門で勤務。その後は製造業企業の海外進出向けサービスに携わった後、当部署へ異動。現在は平和島第二センターの現場担当者として活動。

01200-998-094

鈴与の医療機器物流サービス

2018年10月03日(水)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの大石です。

今回は、改めて鈴与の医療機器物流サービスについてご紹介いたします。

鈴与では、医療機器の取扱いに関して必要となる業許可・業登録、そしてISO13485認証を取得しております。
これにより、医療機器製造業下での製造作業から、市場出荷判定後製品の国内配送センターの運営、貸出返却の発生する手術用器械の洗浄や修理メンテナンスまで、幅広く高品質なサービスをご提供致します。

また、アジアを中心に海外にも拠点を展開しており、輸出入に関わるフォワーディングから通関まで、鈴与のグローバルネットワークにより、お客様の物流をサポート致します。

これら豊富な国内外物流サービスとメディカルサービス、自社開発した物流関連システムを組み合わせ、お客様の物流全体像を把握した上で、全体最適となるご提案を行うことで、単なる物流のご提案にとどまらず、お客様の業務効率の大幅な改善を実現致します。

自社のロジスティクスに課題を抱えていらっしゃるお客様に、
「調達」から「製造」、そして「販売」に至る工程の全てにおける物流サービスを保有・展開しているからこそ実現できる

”物流の全体最適提案による業務効率の改善”

をご提案させていただきますので、是非一度お問合せください。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 大石

静岡県出身。入社以来、現場担当としてメディカル関連企業の物流に携わる。平和島センター、御殿場センターにて責任技術者を経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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輸出入業務の効率化

2018年09月27日(木)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの西貝です。

先日東京ビッグサイトで開催された国際物流総合展2018においては、大勢の方が鈴与のブースに足を運んでくださり、ありがとうございました。
労働力不足が深刻化する社会情勢を背景に、”IT化”や”機械化”、”自動化”といったテーマでの出展が多く、最先端の物流を実感された方も多かったのではないでしょうか?

我々鈴与においても、お客様の輸出入に関する業務課題を解消すべく、”Logistics Tracking System”(以下、LTS)というシステムをご提供しており、LTSで解消できる業務課題の一例として、輸出入業務における情報共有の簡素化がございます。

多くのお客様では、業務進捗状況の問い合わせや必要情報の展開等を、電話やメールで行っているのではないでしょうか?
LTSをご利用頂くと、WEB上に最新情報が表示されるので、問い合わせをする必要がなくなります。また、情報を更新する際にボタンを1クリックするだけで、事前に設定した宛先へメール配信することができるので、関係各所への連絡漏れを防ぐことができます。

この他にも、過去の船積書類を検索したり、蓄積した輸出入実績をデータ分析に活用したりと、LTSには便利な機能がたくさんございます。
輸出入業務の煩雑さにお悩みのお客様は、是非一度お問い合わせ下さい。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 西貝

静岡県出身。入社後4年間に渡り、医療機関向け廃棄物処理装置の製造・販売を行う部門で勤務。その後は製造業企業の海外進出向けサービスに携わった後、当部署へ異動。現在は平和島第二センターの現場担当者として活動。

0120-998-094

鈴与の総合力

2018年09月11日(火)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの古屋です。

鈴与は、国内物流企業の中でもトップクラスの物流センター・ネットワークを展開。北海道から九州まで全国約120拠点、延床面積は74万㎡に及びます。
グループ会社は約140社あり、その事業内容は、物流から、エネルギー・環境対応商材をはじめとする商流、建設・ビルメンテナンス・警備、食品、情報、航空、地域開発・その他サービス分野に至るまで、その領域を幅広く拡大しています。
その総合力を活かし、鈴与の物流倉庫の多くで、必要な機材、設備、システム、輸送まで、グループ会社で対応することができます。
グループ会社でお客様の大切な商品を取り扱うことにより、そこで起きた事例やニーズを的確にキャッチすることができ、トータルソリューションの提案が可能となっております。

現在開催中の「国際物流総合展2018」では、そのような鈴与の一端に触れることができますため、是非お立ち寄りください。

展示会情報の詳細、事前登録についてはこちらをご覧ください。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 古屋

福岡県出身。システム会社で放射線科向けシステムの構築に携わった後、CROで治験に関わる業務へ責任者として携わる。その後、創薬研究で用いる化合物の外部保管サービスを立ち上げ、現在は創薬研究支援センターの所長を務める。。

物流のアウトソーシングについて

2018年09月07日(金)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの江盛です。

「働き方改革」関連法案が可決され、働き方改革が声高に叫ばれている昨今。
長時間労働の抑制を推進する一方で、業績悪化させるわけにもいきません。
各企業が人材確保に向かい、全国的な労働力不足となっていく傾向に拍車がかかるばかりです。
自社で物流機能を運営されていらっしゃる企業様は一度物流のアウトソーシングをご検討されてはいかがでしょうか。

コア事業に注力し、生産性を高め、さらなる成長に繋がる可能性がございます。

物流の再編をご検討されているお客様は、是非一度お問合せください。

また、東京ビッグサイトで開催される”国際総合物流展2018”はいよいよ来週となりました。鈴与も出展致しますので是非お立ち寄り下さい。

展示会情報の詳細、事前登録についてはこちらをご覧ください。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 江盛

広島県出身。医療機器に限らず、雑貨や食品など配送センターの現場担当を10年程度経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

物流拠点の再編について

2018年08月01日(水)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの大石です。

平成30年7月豪雨に被災されました方々には、心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早く復旧、復興がなされますことを心よりお祈り申し上げます。
また、台風12号も未だ九州南部に停滞しておりので、引き続き気象情報には十分ご留意ください。

こういった大規模自然災害が発生いたしますと、物流網はその被災地域や、そこを経由する物流も寸断され、各地に大きな混乱が発生します。
日本列島は、地震や津波、活火山の噴火、今回の豪雨や台風等、どの地方・地域においても自然災害のリスクをはらんでいると言っても過言ではありません。

しかしながら、医療機器等は、こういった状況にある日本においても、安定して製品を供給する必要性が強く求められており、これらを実現する物流網の構築は、各医療機器メーカー様にとっても喫緊の課題ではないでしょうか。

一拠点に在庫を集中させ、そこから全国配送を実施している場合、「コスト」という点においては在庫量の圧縮や作業効率等多くのメリットがございますが、何らかの理由によりその機能がストップしてしまった瞬間、自社製品の供給が寸断されてしまうことになり、BCP(事業継続計画)の側面から見た場合、大きなリスクを抱えていると言えます。

このようなリスクを分散させるためにも、ここ数年、複数拠点化を検討するお客様が増えている現状がございます。

鈴与では、東日本・中日本・西日本それぞれに医療機器製造業拠点を構えており、こういった課題を抱えていらっしゃるお客様に対して、最適なソリューションをご提供させていただくことができます。
また、お客様の納品先と配送量を基にした「鈴与の最適立地シミュレーション」により、2拠点目、3拠点目の最適な立地をご提案致します。

物流拠点の再編をご検討されている医療機器メーカー様は、是非一度お問合せください。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 大石

静岡県出身。入社以来、現場担当としてメディカル関連企業の物流に携わる。平和島センター、御殿場センターにて責任技術者を経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

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