医療機器物流窓口の一本化

2017年11月20日(月)RSS

鈴与の医療機器トータルアウトソーシングサービスの江盛です。

今月に入って急に寒くなり、職場でも体調を崩している人がでて、自分も気を付けようと感じています。
それでも具合が悪くなって病院に行かなければいけなくなった際に、もしも病院に窓口がたくさんあってこの診断はこっち、次はあっちとそれぞれで手続きをしなければいけなかったら時間はかかるし面倒ですね。基本的には総合窓口が合って、そこからの情報をもとに各部署が対応すると思います。

物流も窓口は一本化して、余計な手間や時間を省いたほうが効率的ですし、コストも圧縮できます。
鈴与では医療機器の一貫物流サービスを展開しており、例えば輸入医療機器でしたら現地のピックアップから、国際輸送、通関、物流センター、国内のデリバリーまで一貫で対応できます。
またセンター内では検査や法定表示ラベル貼付、添付文書封入、製造所出荷判定業務等といった製造業対応。また修理業許可を取得しておりますのでこちらも対応可能です。
その他クリーンルームでの作業や各種資材の手配など幅広く対応しております。

サービスの詳細はサービス一覧のページを是非ご覧ください。

鈴与株式会社 メディカルロジスティクス事業部 江盛

広島県出身。医療機器に限らず、雑貨や食品など配送センターの現場担当を10年程度経験。現在は医療機器物流の営業担当として活動。

0120-998-094

ブログ 過去記事一覧

受付:平日9:00-18:00  担当:福井・大石